中核テーマ
組織で成果を出すビジネススキル
- 上司・マネージャーのKPIを読み解き、評価される成果の出し方を設計する
- 「全部自分でやる」を手放し、気負わずに依頼・連携する
- ツリー構造(1〜3階層)で情報を整理して伝える
- 会議の着地点を、ベスト・中間・ワーストの3パターンで事前に設計する
- 相手(営業・経理・技術部門など)のメリットに合わせて「動いていただく」伝え方
- 1回で100点を狙わない、ラリー型の合意形成
For Organizations法人向けコーチング
外資系IT企業の現場で、サポートから他ロールへと役割を広げてきた経験をもとに、エンジニアが「組織の中で、ハッピーに動いてもらう力」を身につけるまで、1 on 1 で伴走します。
Challenges
技術力の高いエンジニアに、次のステップ(リーダー・顧客折衝・部門間調整)を任せたい
本人の努力に任せるだけでは、ビジネススキルがなかなか伸びない
社内研修は集合型が中心で、個人の課題に踏み込めていない
外部の研修講師では、エンジニアの現場感覚が伝わりにくい
技術は確か。
でも、周囲を巻き込む・伝える・評価につなげる力は、誰も体系的には教えてくれません。
Voices
インフラジスティックス・ジャパン株式会社の方々から、Tovarity の伴走支援についてお言葉をいただきました。
専任のHR組織を持たない規模の組織にとって、第三者の視点を外部から取り入れられるパスがあることは、大きな選択肢になると感じています。
プレイングマネージャーとして、メンバーに向き合う時間を十分に取り切れないという実情があります。その部分を外部のプロフェッショナルによって補完できる形は、同じ立場の方に合うと思います。
Approach
企業からのご依頼を受けて、対象のエンジニアご本人に1 on 1 で継続的に伴走します。
集合研修ではなく、ご本人が実際に抱えている業務・会議・人間関係を題材に進めるため、学んだことをそのまま翌日の仕事で使えます。
Process
ご担当者様から、対象の方への期待と背景を伺います。
初回セッションでご本人と課題を言語化し、期間中の目標を決めます。
実際の業務を題材に、考え方と手法を試し、振り返ります。
期間の区切りで、取り組みと変化を整理します。共有の範囲は事前に取り決めます。
Themes
中核テーマ
※求人の紹介・あっせんは行いません
「完璧な英語」ではなく、「現場で仕事が進む英語」を。
まずは手軽に始めたい方へ: Udemy講座「ITエンジニアの英語実務フレーズ」↗
どのテーマでも、振り返りのテンプレートやナレッジ管理、生成AIを使った情報整理など、学んだことを日々の業務に定着させる仕組みづくりもあわせて支援します。
Pricing
企業からのご依頼で、エンジニアご本人に伴走するプランです。期間や頻度のご相談も承ります。
38,500 円/月
60分 × 月1回
全プラン共通の内容
77,000 円/月
60分 × 月2回
全プラン共通の内容
132,000 円/月
60分 × 月4回
全プラン共通の内容に加えて
全プラン共通
* 振り返り面談は四半期ごとの実施です。3か月以上のご契約の特典です。
一人ひとりに十分な時間を確保するため、同時にお受けできる人数に限りがあります。
Coach
外資系IT企業にて、サポートから他ロールへと役割を広げ、実務英語での業務やマネジメント層との協働を経験。
FAQ
共有する範囲は、開始前にご担当者様・ご本人と三者で取り決めます。ご本人が安心して話せることを最優先にしています。
はい。「組織で成果を出すビジネススキル」「キャリア戦略・ロールチェンジ」は日本語のみで進めます。
はい。1名から承ります。
求人の紹介は行っていません。キャリア戦略・応募書類・面接の支援に特化しています。